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45:テキスター@せっかくなので 9/6 22:40
ベッドの上でぐったりしていたが、さくらが自分で自分の体からアナルプラグを
抜き出していた。
「小狼くん、じゃ、次は小狼くんの番ね。本当は自分で使うために買ってきたんだよね。」
え?、いや、それは使う時は一人で使うことはあるかな?、とか、とか、思ってはいたけど。
「大丈夫、痛くないようにと。付属のローションはまだ残ってるよね。」
さくらが搾り出してアナルプラグにかけているが、正直、充分残っていた。
垂れておちそうな分を人差し指と中指にからめている。
「ちょっと大丈夫かどうか確かめるね。」
指が2本オレの中に入ってきた。
そしてその2本の指を上下に開いてみたり、左右に開いてきたりしている。
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