新10 1-
355:品川くじら 8/30 2:31
さくらと淫らなサバト(126)
「...ん〜ッ、んッ、んッ.....ぁぁあ〜ん.....わ、私(わたくし)、体の芯が蕩(とろ)けるようですわ.....」
まるで、さくらに当てつけるかの様に嬌声を上げる知世。
略22
356:品川くじら 8/30 2:34
お久しぶり。
8月は10枚程のCGに色を塗ってました。
なんとか執筆に戻れたのは幸運です。
今後も「さくさば」をよろしく。
357:品川くじら 8/30 21:19
さくらと淫らなサバト(127)
舌を求め合う激しいキスが1、2分も続いただろうか。
自分の肌に密着した知世の薄い胸を通して予想外に高まりすぎた鼓動に驚いた利佳は、慌てて唇を離す。
略22
358:品川くじら 8/30 23:21
さくらと淫らなサバト(128)
なめらかに体位を変えながら利佳の舌は知世の肌を這い回る。
(ホントは知世ちゃんが乗り気じゃないのは解かってるけど、心の痛みを和らげる為にも体で慰めてあげたい・・・)
略22
359:品川くじら 8/31 23:51
さくらと淫らなサバト(129)
「と、知世ちゃん、すっごくエッチな雰囲気になってる・・・どうしたんだろう・・・」
さくらは思わず隣に座る奈緒子に問いかけてしまう。
略22
360:品川くじら 9/8 3:5
さくらと淫らなサバト(130)
「知世ちゃん・・・少しは哀しみを忘れる事が出来た?」囁きかけながら利佳は知世と唇を重ねた。
感触で気付いたのか、知世は薄目を開けて利佳を見る。
略22
361:品川くじら 9/9 3:20
さくらと淫らなサバト(131)
一方、苺鈴は珠代に突付かれながら着席させられる。反抗的な態度を取る気力さえも失せたのか、
よろよろと腰の位置を定めて椅子に腰を降ろした。
略22
362:品川くじら 11/1 2:38
さくらと淫らなサバト(132)
おおまかに担当している少女達の身体を洗い終わった珠代と最は、他のメイドたちに遅れた事を
侘びながら、苺鈴と千春を起立させ、湯船に移動するよう促す。
略22
363:品川くじら 11/1 2:42
いや〜10月は会社の仕事も残業85時間だったし、2件分の投稿に8枚のイラストを
製作したり、なおかつ親戚絡みの付き合いも有ったりで時間が取れず、1回も
略4
364:品川くじら 11/6 3:1
さくらと淫らなサバト(133)
何回経験しても体中で最も敏感な部分に接触されるのには慣れるものではなく、千春の唇を秘裂に
押し付けられたさくらは思わず瞬間的に目を瞑(つぶ)って刺激的な感触をやり過ごそうとする。
略22

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)