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299:品川くじら 8/3 3:12
さくらと淫らなサバト(80)
まるで花芯に絡みつくように蠢動する苺鈴の舌技に奈緒子は眩暈(めまい)にも似た知覚の混乱を覚える。
元々、理知的で動物的な官能の世界とは縁遠い生き方をしていた奈緒子にとって、この場所に連れて来られてからの
略22
300:品川くじら 8/8 2:16
さくらと淫らなサバト(81)
苺鈴は奈緒子からの呼びかけに我に返り、意を決して俯(うつむ)いていた顔を上げて「ご、ご奉仕させて下さい」
と震える声で奈緒子に告げる。それが屈辱からなのか腹痛の影響なのかは解からない。
略22
301:品川くじら 8/8 2:50
さくらと淫らなサバト(82)
奈緒子の訴えに、みさきは慌てて奈緒子の背中を支えに行く。
辛うじて崩れ落ちるのを免れた奈緒子の肉体だが、肩も胸も大きく脈打ち、呼吸が苦しく成る程、
略22
302:品川くじら 8/10 4:9
さくらと淫らなサバト(83)
菊門の奥でバルーンが収縮していくのを感じる苺鈴。
同時に堰き止められていた大量の浣腸液と汚泥が一挙に流れ下るのを知覚し、大いに焦る。
略22
303:品川くじら 8/13 2:59
さくらと淫らなサバト(84)
無力感に苛(さいな)まれる少女達に首領の一声が飛ぶ。「さて、千春ちゃん、苺鈴ちゃんも
体力的に限界だろうから、歓迎会はここでお開きにしよう。メイド諸君、さくらちゃん達をお風呂で
略22
304:品川くじら 8/15 2:55
さくらと淫らなサバト(85)
みさきにリードを牽かれて渋々連れてこられた奈緒子は不安げに3人の友達の表情を窺う。
暗く厳しい顔つきから、この施設での不快な経験を容易に推察できる。
略22
305:品川くじら 9/3 1:32
さくらと淫らなサバト(86)
普段物静かなイメージの強い知世の突然の怒りに利佳はたじろぐ。
「えっ?知世ちゃん、私、何か悪い事言ったかしら。」
「さくらちゃんだって、これから私たちがどうなるかなんて解かるわけないでしょ!?無理な質問で
略22
306:品川くじら 9/18 2:12
さくらと淫らなサバト(87)
さくら達はメイド達に引き立てられて洗い場へ連れてこられた。
先程の歓迎会の人間ケーキプレイで千春の小水を浴びてしまったさくらと知世は隣り合うように、
略22
307:名無したん@はにゃ〜ん 10/6 6:5
オナ二−の手伝いで行ったら、
野外露出の手伝いさせられたでござる(´・ω・`)
[d-ash.net/obs/ny4rmyr]
308:品川くじら 12/31 23:49
さくらと淫らなサバト(88)
メイド達はそれぞれが担当する少女の髪にシャワーの水流を浴びせ、十分な水分を含ませると
シャンプーの瓶を取り、振りかけてから手際よく泡立てる。
略22
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