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316:品川くじら 2/6 3:3
さくらと淫らなサバト(93)
「よし、それじゃあ苺鈴さんの本音を確かめてみるか・・・。」気味の悪い笑顔のまま短いロープを
苺鈴の腰に廻し、手早く結わえる珠代。
略22
317:品川くじら 2/17 3:2
さくらと淫らなサバト(94)
「んん〜ッ.....ハァ、ハァ...ぁぁ〜ん.....」
股間に装着されたローターの低周波振動で苺鈴は悶絶する。下半身全体が痺れ、体に力が入らない。
略22
318:品川くじら 2/20 0:23
さくらと淫らなサバト(95)
「支那畜!てめぇッ!!余分な仕事作りやがって!!」怒声を浴びせて苺鈴の顔に平手打ちを入れる珠代。
しかし苺鈴は虚ろな表情のまま「ううぅ、ぅええッ...」と呻き声を上げるばかり。
略22
319:品川くじら 3/7 2:39
さくらと淫らなサバト(96)
容赦なくイルリガートルから菊門へ流れ込む微温湯は、既に1.5リットルも流し込まれている
先客を胃袋に向けて押し上げていく。
略22
320:品川くじら 3/14 2:34
さくらと淫らなサバト(97)
腹を押されて腹圧が上がったのか、苺鈴は苦しそうに顔を歪め思わず珠代を睨む。
「お〜!そうこなくっちゃなぁ。反抗的な顔つきだと容赦なく苛められるんで助かるよ。」
略22
321:品川くじら 3/21 3:34
さくらと淫らなサバト(98)
「おいおい苺鈴さんよ、もしかして憎い日本鬼子に責められて感じちゃってるのかな〜?
顔どころか肌全体が赤くなってきたぜ!?」珠代は冷やかしながら苺鈴の顔を覗きこむ。
略22
322:品川くじら 3/22 2:20
さくらと淫らなサバト(99)
強力な低周波振動に花芯を責め嬲られ強制的に感じさせられているにも係わらず、下半身が
じんわりと痺れてくるような感覚に腹痛を忘れ、安堵の顔つきになる苺鈴。
略22
323:品川くじら 4/9 2:5
さくらと淫らなサバト(100)
ようやく排泄を許され腸の内圧が下がってきたものの、それと同時に血圧まで急激に下がり始めたらしい。
濁流の噴出が続く中で、苺鈴の意識は維持できる限界まで下がってしまう。
略22
324:品川くじら 4/10 1:27
さくらと淫らなサバト(101)
抉(えぐ)りこむように指を使って菊門の穴を清拭する珠代に、苺鈴は矛盾した感情を抱く。
一つは苦痛と恥辱を与えられた事への怒りと恨みであり、一つは花芯と菊門を同時に刺激されている
略22
325:品川くじら 4/11 2:12
さくらと淫らなサバト(102)
風呂場の4人はそれぞれを担当するメイドによって体を洗われている。
人間ケーキプレイで尿の水溜りに体を浸してしまった、さくらと知世は特に念入りに髪と肌を洗浄される。
略22
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