新10 1-
305:名無したん@はにゃ〜ん 12/26 18:28
お疲れさまでした。
次はいよいよ綾香の登場かな?
楽しみにしてます
306:品川 12/27 1:38
>305
もちろん半年前の約束、憶えてますよ。
ただ、次回作を準備するのに、もう少し時間を下さい。
307:品川くじら 1/10 3:33
湯けむりレズリング(1)<序章>
おぃ〜ス!元気にしとったか?ウチや、ウチ、猪名川由宇や。憶えてくれとったか?
世間様は不景気で大変らしいけど、うちの旅館も閑古鳥が鳴いてんねん。
略22
308:品川くじら 1/10 3:34
湯けむりレズリング(2)<序章>
ウチはとりあえず電話を取った。
由宇「はい、猪名川でございますが。」
渚「あの〜初めてお電話差し上げます、私、古河渚と申します。」
略22
309:品川くじら 1/10 3:35
湯けむりレズリング(3)<序章>
思い立ったが吉日や!ウチは携帯電話をフルに活用して金に困りそうな知り合いに電話してみた。
由宇「あ〜もしもし、月宮あゆはん?ウチや、猪名川の由宇や。元気にしとったか?」
略22
310:品川くじら 1/11 1:53
湯けむりレズリング(4)<勇闘の章>
さて場所は変わって有馬温泉から程近い六甲山中の山荘、その一室に敷かれたマットの上で
下着姿の少女が2人、組(く)んず解(ほぐ)れつの奇妙な格闘を繰り広げている。
略22
311:品川くじら 1/11 1:54
>305
お約束どおり、綾香・葵コンビ登場です。
さて、彼女達は由宇の目論む興行に如何に絡んでいくのでしょうか?
312:品川くじら 1/13 1:16
湯けむりレズリング(5)<勇闘の章>
下着姿のまま唇を重ねる綾香と葵。互いの吐息を感じながらゆっくりと口を開き、舌を絡めていく。
葵は綾香の唾液が自分の舌に流れ落ちるのを感じつつ、捏ね回される股間から花芯が屹立していくのに気付いた。
略22
313:品川くじら 1/31 2:41
湯けむりレズリング(6)<勇闘の章>
布地の上から陰部をまさぐる綾香の指先の感触に葵の官能は嫌が上にも高められる。
まるで胸の鼓動の高鳴りが綾香に聞こえてしまいそうな錯覚に陥るほど興奮していた。
略22
314:品川くじら 2/1 3:3
湯けむりレズリング(7)
綾香は姉からの提案に妥当性を感じて同意した。
「確かに責めだけの練習じゃ片手落ちよね・・・。いいわ、受身やってみます。但し、私からも
略22

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)