新10 1-
9:品川くじら < 8/31 3:3
第1回葉鍵レズリング(3)
佐藤「ゴング鳴って両者リング中央で睨み合い。おっと綾香が動いた!先手必勝か!?」
綾香、レミィの身体を抱き寄せて唇を奪う。レミィも綾香の背中に手を廻し左手でブラのホックを外す
。気付いた綾香はお返しとばかりにレミィのブラのホックを外す。
その間にもレミィの右手は綾香の太腿を荒々しく愛撫している。
5秒、10秒、15秒とディープキスが続き、綾香、唾液の糸を引きながら唇を離す。
レミィ、追撃するように再び綾香と唇を重ねる。感じてしまったのか綾香、紅潮している。
北川「おや?女王様意外と純情だったんですかね?顔が赤いですよ。」
レミィ、綾香の太腿を撫でていた右手を内腿に移動させ下から上へ撫で上げる。
綾香、感電したかのようにビクンと動く。不利な体勢に気付き、レミィを引き離そうとする。
しかしレミィの腕が身体に巻き付けられている為、離れられない。
レミィは綾香の股間にターゲットを換え、なだらかな丘を指でなぞり始める。
さらに綾香の耳に顔を近づけ舌で舐りながら反応を楽しんでいる。
「あはっ・・・」溜息とも笑いともつかない声を上げる綾香。
「アハッ?もしかして感じてる?」レミィは綾香の耳元で囁く。
「冗談言わないで!こんな程度・・・。」力む綾香だったが、レミィの指は彼女の秘裂を捉えてリズミ
カルに弄んでいる。少し感じたのか綾香よろめく。
佐藤「苦境が続きます、来栖川綾香。反撃のチャンスはあるのか!?」
綾香、歯を食いしばって踏み止まると、レミィの太腿と胴を捉え、身体を持ち上げるとリング上に横転
させる。
佐藤「綾香、寝技の体勢に持ち込もうというのか、大技を使った!大技を使いました!!」
綾香、レミィに圧し掛かりブラジャーを剥ぎ取り、こぼれ落ちんばかりの白い巨乳が露わになる。
北川「さすがアメリカンサイズ。かなりの巨乳ですね〜。」
レミィもカウンターとばかりに綾香のブラの肩紐を引き、胸からブラを脱落させる。
(4)に続く

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