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99:品川くじら < 6/16 1:7
北の街の地獄変(22)
栞が一息ついた頃、秋子は新たな指示を出した。
「四つん這いになってお尻を突き出して御覧なさい。」
少女は両手、両膝を床について臀部を女の方へ突き出す姿勢を取った。
略19
100:品川くじら < 9/4 2:50
北の街の地獄変(23)
「あっ、女王様!そこは汚いです・・・」栞は菊門への違和感を感じると慌てて制止しようとした。
「大丈夫。栞ちゃんのは汚く無いわ。」秋子は迷う事も無く答える。
略21
101:品川くじら < 9/13 19:8
北の街の地獄変(24)
女の指は少女の菊門へ執拗な出入りを繰り返した。
(...ううッ...お尻が..お尻が変だよぅ.....でも、秋子さん止めてはくれないんだろうな...)
略21
102:品川くじら < 9/22 2:34
北の街の地獄変(24)
女の指は少女の菊門へ執拗な出入りを繰り返した。
(...ううッ...お尻が..お尻が変だよぅ.....でも、秋子さん止めてはくれないんだろうな...)
略21
103:品川くじら < 1/8 2:46
北の街の地獄変(25)
本来、菊門は括約筋によって閉じられている。それを無理に抉(こ)じ開けられ、体内に
指を挿入され、掻き回される異物感はかなりのものである。
略21
104:品川くじら < 1/10 15:18
北の街の地獄変(26)
「..ぁぁあん...」息つく間も無く官能の潮は少女の意識を混濁させる。
体を支えていた左腕の力が瞬間的に失われてグラリと揺れた。
略21
105:品川くじら < 1/14 2:41
北の街の地獄変(27)
2個目のイチジクはすんなりと菊門へ入っていった。どうやら1個目の時に道が出来たらしい。
「2個目、いくわよ。覚悟はいい?」秋子は栞を気遣うように声を掛ける。
略22
106:品川くじら < 1/27 2:55
北の街の地獄変(28)
秋子は栞の内心を見透かしたのように「絶対漏らしちゃダメよ。漏らしたら凄いお仕置きが
待っていますからね。」と釘を刺す。
略22
107:名無したん@はにゃ〜ん 8/7 3:52
北の街の地獄変(29)
まるで花芯を中心に世界が廻っているかのような奇妙な感覚が少女を捉えた。
刺激している右手の中指が自分の意思と関係なく動き回る触手の様に感じてしまう。
略22
108:名無したん@はにゃ〜ん 8/8 23:12
北の街の地獄変(30)
栞の指は再び触手と化し、秘裂から顔を覗かせるほど屹立した花芯をまさぐる。
少女は秋子の期待に応えたかった。
略22
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