新10 1-
119:品川くじら 9/12 23:31
実は非常に残念なのだが、ひょっとすると近々長期入院するか、死ぬかもしれないので、
(癌の疑いが出てきたのだ。)
一旦「北の街の地獄変」を中断して、せめて「アナル倶楽部」を完結させようと想う。
略4
120:品川くじら 9/12 23:34
アナル倶楽部(51)
疼痛を堪(こら)えながら千紗の秘裂へと舌先を這わせる瑞希。
「...ん〜ッ、ぁぁああ〜ッ.....」官能を昂(たか)ぶらせたのか千紗が呻(うめ)く。
略22
121:品川くじら 9/12 23:35
アナル倶楽部(52)
長い時間、強要された痒みと、年下の少女に対する屈辱的な行為を観察された恨みで瑞希は
気も狂わんばかりの形相となっている。
略22
122:品川くじら 9/12 23:36
アナル倶楽部(53)
千紗は事態を理解してマットレスから跳ね起きた。
「ご、ごめんなさい!千紗、少し気を失ってたみたいです。」しかしまだ足元がふらついている状態だった。
略22
123:品川くじら 9/12 23:36
アナル倶楽部(54)
膣内を洗い流す為に千紗が送り込んだ水流は、目的以外の効果を及ぼした。
激しい水圧が、通称『Gスポット』と呼ばれる部位を刺激してしまったのだ。
略22
124:品川くじら 9/12 23:38
アナル倶楽部(55)
千紗は瑞希の言っている事の意味を理解出来なかったが、要求されるままに瑞希と唇を重ねた。
僅かに開いた口の隙間から甘い吐息が伝わってくるようだった。
略22
125:品川くじら 9/12 23:38
まずは5話。
残りは明日。
126:品川くじら 9/13 23:42
アナル倶楽部(56)
シャワーの水流は再び瑞希の秘裂に当てられ、激しい水圧が、先程の絶頂で屹立してしまった花芯をもてあそぶ。
「...ぁん!!!」瑞希は小さく身震いして呻いた。
略22
127:品川くじら 9/13 23:43
アナル倶楽部(57)
千紗は瑞希の反応を見ながら、懸命に洗浄を続けた。
「...ん.....んふぅ...ん...ん...」揺れ動く感情を押し殺すように瑞希は呻く。
略22
128:品川くじら 9/13 23:44
アナル倶楽部(58)
千紗が瑞希の身体を支えながら、おろおろしているところへ男達がどやどやと入って来る。
「よし、潮吹き女を部屋へ戻すんだ。」浣腸男と剃毛男が瑞希を左右から抱きかかえ、風呂場を出て行く。
略23

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)