新10 1-
129:品川くじら 9/13 23:45
アナル倶楽部(59)
電マ男は狙い済ましたかの様に左手の中指と薬指で瑞希の秘裂を左右に広げると、右手に摘んでいる
クリキャップを肉襞から顔を出した花芯の先端に当てる。
略22
130:品川くじら 9/14 0:26
アナル倶楽部(60)
電マ男の指先が深淵の壁にある小さなしこりを探り当てるのに、ものの1,2分も掛からなかった。
「!」敏感な場所に当たる指先の感覚に、瑞希は思わず顔をしかめる。
略22
131:品川くじら 9/14 0:27
手持ちの分はこれで終わり。
明日以降はせいぜい1日1話だけど、頑張ります。
では、お休み。
132:品川くじら 9/14 22:27
アナル倶楽部(61)
本来は風呂場で肩の後ろ側の凝りを揉み解(ほぐ)す用途で使われる筈の、先の曲がった防水バイブは
今、哀れな女の深淵に、そのずんぐりとした先端を沈めていく。
略22
133:品川くじら 9/16 4:30
アナル倶楽部(62)
「はぁっ、はぁっ...」荒い呼吸が瑞希のエクスタシーの激しさを物語る。
「おいおい、まだ何回か潮吹いてもらうんだぜ?」電マ男はニタニタと笑いながら彼女の顔を覗きこんだ。
略22
134:品川くじら 9/16 19:32
アナル倶楽部(63)
ようやく潮吹き調教は終わった。あまりの恥辱と官能は瑞希から考えるゆとりすらも奪ってしまったのか、
彼女はぐったりと内診台に身を委(ゆだ)ねている。
略22
135:品川くじら 9/17 21:20
アナル倶楽部(64)
「いいのよ...千紗ちゃん。私の膣内(なか)に薬を塗って.....」瑞希は千紗が男たちの命令を
拒んだら何をされるか解からない事を危(あや)ぶんで、男たちの要求を飲むように仕向けていたのだ。
略22
136:品川くじら 9/19 1:33
アナル倶楽部(65)
「メイド!ただ入れただけじゃダメだろう!?腰を使え、腰を!!前後に動かすんだよッ!!」
怒声に怯えた千紗は慌てて腰を前後に振り始める。すると千紗の恥丘が瑞希の花芯に取り付けられた
略22
137:品川くじら 9/20 1:47
アナル倶楽部(66)
強く断続的な花芯と深淵に対する刺激は、一旦収まりかけた瑞希の官能を再燃させるのに十分だった。
まるで内臓を抉(えぐ)られるかのような張型のピストン運動と、同時に激しく恥丘に衝突され嬲られる花芯の
略22
138:品川くじら 9/21 2:59
アナル倶楽部(67)
瑞希に対して更なる恥辱を与えてしまった事への慙愧(ざんき)の念に腰の動きを止めた千紗だったが、
ローターの振動は容赦なく彼女を官能の渕へと追い詰める。
略22

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