新10 1-
さくらと厳しいお仕置き2
1:品川くじら 1/5 1:3
前スレが容量いっぱいで書き込めなくなったので、スレ立てします。
前スレへのリンク:他BBSスレ
5:品川くじら 1/8 2:55
さくらと淫らなサバト(145)
総ての牢からメイド達がいなくなったのを確認した知世は、廊下に面した鉄格子の傍らへ移動し、小声で呼びかける。
「さくらちゃん、さくらちゃん、聞こえまして?」
略35
6:品川くじら 1/9 2:56
さくらと淫らなサバト(146)
「苺鈴ちゃん。起きてる?こっち来てぇな。」
みさきは牢の檻越しに呼びかける。
ムクリと起き上がった苺鈴は足音を立てぬように注意しながら、みさきのいる方へ歩いていく。
略32
7:品川くじら 1/9 3:45
さくらと淫らなサバト(147)
牢から出た苺鈴と奈緒子は次々と仲間の入れられている牢の鍵を開ける。
6人はやっと掴んだ自由への可能性に歓喜した。
略32
8:品川くじら 1/10 1:29
さくらと淫らなサバト(148)
とぼとぼと行き先不明の坂道を登る、さくら達の背後で突然サイレンが鳴り響いた!
「気付かれたんだ!先を急ぐよ!!」
略32
9:品川くじら 1/11 4:30
さくらと淫らなサバト(149)
「周りは一面の海・・・ここは島だったのね・・・・・」
利佳が呻くように言う。
「こ、これは・・・これでは船か飛行機がなければ、脱出できないという事ですの・・・」
略32
10:品川くじら 1/12 3:42
さくらと淫らなサバト(150・最終話)
しかし魔法の鍵が杖に変わる事は無く、結界で固定される筈のカードは、そのまま地面に落ちた。
「こ、これはどういう・・・」蒼ざめ、立ちすくむ、さくら。
略22
11:品川くじら 1/12 3:44
永らくのご愛読、ありがとう御座いました。
「さくらと淫らなサバト」はこれにて完結いたします。
12:はにゃ〜ん 1/12 3:44
はにゃ〜ん
13:はにゃ〜ん 1/12 3:44
はにゃ〜ん
14:品川くじら 1/26 2:7
続編は只今構想中です。
しばらくお待ち下さい。
仮名「さくくろ」となる予定です。

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